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【離婚】悩む・迷う・決断できない人におすすめ!幸せな離婚のための7つの秘訣

こんな方に

  1. 離婚しようかどうか悩んでいる
  2. 離婚で後悔したくない
  3. 離婚でこれ以上不幸になりたくない

この記事では、
スピリチュアルな観点から
重要ポイントを取り上げます。



目次はクリックしてご覧下さい。

離婚の決断は難しい

離婚したいと思っていても、
なかなか決断できない方は多いです。

離婚したいという気持ちが
固まってきた頃には
十分疲れ果てているのでしょう。

 

その上、
どこか敗北感や罪悪感が伴うので
考える気力
なくなってしまっているのです。

 

そんな状態では、
離婚に向かいたくても

現実的に
しなくてはならない事がありすぎて

 

それは
どう乗り越えていいかわからない
壁となってみえるのでしょう。



ですから、多くの人は
壁を前に

ただ立ちすくんで
時をやり過ごしてしまうのかもしれません。

 

安易な離婚はしてはいけませんが

だらだらと
先送りしているのはどうでしょう。

 

それで幸せになれそうですか。

 

頑張ってきたんですもの、
これからは幸せになりましょう。

 

そう、
「私は幸せになる」と、決意してみませんか。
決意は、必ず力となりますよ。

 

結婚生活が
破綻していると感じていながら
何も行動できないでいる方に

これからの人生に
幸福を招くためのヒントを
7つ
ご紹介します。

①憎しみやうらみを手放す

離婚を考えるくらいですから
憎しみやうらみがあって
当然のことと思います。

でも、これからの人生を
幸せにしたいのなら、
憎しみやうらみは手放しましょう。

そんな気持ちのままで
結婚を終わらせてはいけません。

 

憎しみやうらみは
強い負のエネルギーとなって
あなたを決して幸せにはしてくれないからです。

 

このことは既におわかりのはず。

相手のことを思うだけで、
あなたの心はかき乱され、
幸せからは程遠い状態になってしまう。

 

それでは
幸せの波長と合わないのです。

 

どうしたら、憎しみやうらみを手放せるのか

では早速、ご説明していきましょう。

決して簡単なことではありませんが
効果は絶大です。

できることから少しずつ始めていけば
必ずたどり着ける境地ですので
どうぞ最後までご覧くださいね。

②結婚で得たことを教訓にする

相手のここが嫌い、
ここが許せないということは

いくらでも思い浮かぶと思います。

 

だからこそ、そこをもう少し
踏み込んで考えてみませんか。

そのつらい経験によって
教訓を得ることができるからです。

 

経験から学ぶことがあると
これからの人生は
必ず好転していきます。

 

つらい経験から、教訓を得る例
ここをクリックしてご覧下さい。

お金

つらい経験
夫は自分の遊興費は湯水のように使うのに生活費を入れない。出産後や病気のときは働けないので、自分と子どもは見捨てられたと思った。


教訓を得る
家族の生活は自分が支えるという、旧いタイプの男性が自分には合っている。その分、自分はもっと家事がこなせるようになろう、やりくり上手になろう。私は家庭的な生き方のほうが向いている。家族のために働いてくれる夫とはどんなにありがたいものなのかよくわかった。

責任感

つらい経験
今後のことを話し合おうとしても、ふらりと出かけていなくなる。病気の時も出かけたままだった。数か月、顔を見せないことも何度もあり、実家や友人宅にいたというが信じられない。


教訓を得る
結婚前に相手のライフスタイル、行動パターンをもっと知っておくべきだった。責任感の欠如は、行動から見抜けたはずだ。言葉では何とでも言えるが、大切なのは行動をよく知ることだと痛感した。自分には男性を見る目が無かった。

 

 

なぜ、こんな人と結婚してしまったのか。

離婚を考える人なら
誰もが考えることでしょう。

なぜ、他の人ではなく
なぜ、その人と結婚して

なぜ、こんなにもつらい経験を
しなくてはならないのか。

 

それにはちゃんと理由があるのです。
それが、

つらい経験から教訓を得ることだった。

そういっても過言ではありません。

 

ボク
そういえば恋愛や結婚で、いつも似たような人と、いつも似たような苦労をしている人って多いみたい。
パール
経験から学ぶまで、天の摂理が働くのでしょう。

 

 

つらい経験から教訓を得ることで
同じような相手を
二度と引き寄せなくなります。
少しずつでもいいので

自分のつらい経験を
憎しみやうらみにとどめず
自分への教訓として昇華できるよう、
結婚生活を振り返ってみてくださいね。

教訓をみつける視点

過去と他人は変えられません。
変えられるのは未来と自分だけです。

教訓


教訓は、
過去や他人を責めたり
ジャッジするために
探すのではありません。

教訓は、
未来と自分を変える知恵として
みつけるものです。

 

これからの未来のために
自分はどう変わっていけばいいのか
自分のどこが未熟だったのかを知ること
これが教訓となります。

 

これから自分の努力で、改善していけることが教訓。自分自身を、教えさとすことを見つけましょう。

 

教訓を見つける過程で
過去や相手にとらわれる気持ちから
解き放たれ、

憎しみやうらみからも
解き放たれることとなるでしょう。

 

自分が、これからできることに集中しましょう。


③相手がしてくれたことを思い出してみる

一度はあなたに
この人と結婚したいと
思わせた相手なのです。

探せばいいところもみつかるはずです。
楽しかった思い出
一つや二つはあるのでは?

それを思い出してみてください。

 

思い出した途端
「あれは、最初のうちだけだった」
「結局、嘘だった」
などとケチをつけず

してくれたことに注目してみるのです。

 

それは、あなた一人の人生では
得られなかったもののはず。

 

相手との縁があったからこそ
与えてもらった
幸せなひと時だったのではないでしょうか。

 

もしお子さんがいらっしゃるなら
それこそが宝物ではありませんか。

縁があったからこそ
天が、あなたに
与えてくださった幸福なのです。

 

どんな縁も意味があって与えられたのです。


縁をしっかり終わらせる

さて、なぜ教訓や思い出を
わざわざ探してでも

①憎しみやうらみを手放す

ことが大切なのか、
疑問もお感じかもしれません。

ではここで改めて、
その理由をご説明します。

 

憎しみやうらみは縁をつなぎ続ける

憎しみやうらみ
見えない強力な粘着テープとなって
お互いにまとわりついたまま
決して離れることがありません。

 

憎しみやうらみの
思いが強ければ強いほど
離れられません。

 

無事、粘着テープをはがせたとしても
本体まで引きはがされて
ずたずたボロボロになってしまう、
そんなことが生じてしまいます。

そんな別れ方は
したくないですよね。

 

ではどうしたら、
粘着テープをスルリと
はがすことができるのでしょうか。

 

そのヌッチャリとした
強力な粘着剤を溶かす溶剤は
実は、感謝です。

「ありがとう」という気持ちなのです。

 

離婚で、縁をしっかり終わらせたいなら
憎しみやうらみも
丸ごと手放してしまいましょう。

 

感謝で、縁を手放しましょう。
「この経験に感謝し、自分の成長の糧としよう」と、縁を手放すのです。

何に「感謝」するのか


①結婚で、教訓を得ることができ
②人生の一幕を共有してくれた相手がいた

そのことに感謝して、
憎しみやうらみは昇華させましょう。

 

本当に別れたい相手なら、憎しみやうらみも、丸ごと手放してしまいましょう。

 

これはたやすい事ではありません。
ものすごい抵抗感があるはずです。

でも少しずつ試していくことで
薄皮をはぐように
必ず変わっていきます。

 

感謝ができるようになった頃、
あなたは、
自分の中に渦巻いいていた
憎しみやうらみの呪縛から
想像以上に解き放たれているはずです。

 

一言でいえば
「過去は、もう、どうでもいい」
って心境に
必ずなっていけるのです。

 

前に進むための気力があふれてくる!

その日は確実にやってきます。
努力は必ず報われます。

心待ちにして
試してみてくださいね。

④配偶者の悪口は控える

もちろんそんな心境になるには
それなりの時間はかかるものです。

その日を迎えるまでの
日々の過ごし方についても
大切なことをご紹介しましょう。

 

今、あなたは、配偶者のことを、

どれほど愚痴りたいことでしょうか。

どれほど怒りを
ぶちまけたいことでしょうか。

どれほど悲しみを
吐き出したいことでしょうか。

 

それらをすべてこらえろとは言いません。

 

ただもしお子さんがいらしゃるなら
お子さんの前では
決して配偶者の悪口を
言わないようにしましょう。

子どもには配偶者の悪口は聞かせない

特にお子さんが小さい時は
配偶者の悪口を
子どもの前で
決して口にしてはいけません。

 

言葉を十分に理解できない赤ちゃんでも
子どもの耳に、
悪口を聞かせてはならないのです。

 

言霊という言葉を借りなくても
悪口がどんなエネルギーを帯びているかは
お分かりになると思います。

 

親の言葉は、子どもにとって、魂の基礎を作る栄養のようなものです。

 

子どもの幸福を願うなら
毒を与えたいとは思わないでしょう?

 

あなたが吐く配偶者の悪口は
子どもの魂をむしばみます。

 

子どもには、
明るく美しい言葉
たくさん聞かせてあげてください。

 

仮にどんなにお金が無くても
言葉なら、
いくらでも子どもに
与えてやることができるのです。

 

「お天気、気持ちいいね」
「この動画もすごく面白いわ」
「あのおばさん、優しかったね」
「今日は昨日より体調がいいのよ」
「このご飯、美味しい!」
「夜空がきれい、見てごらん」

「お手伝いありがとう、嬉しいわ」

 

明るく美しい言葉は
探せば探すほどみつかります。

子どもの幸せを願う親なら
美しい言葉は
いくらでも
紡ぎだすことができるはずです。

 

大切なわが子に、決して毒を浴びせてはいけません。

 

もしすでに配偶者の悪口を
聞かせてしまったのだとしたら
今日からきっぱりやめましょう。

そしてこれまでの毒を
洗い落すつもりで
明るく美しい言葉を
かけてあげてください。

 



⑤後ろ向きの結婚より、前向きな離婚

離婚は絶対悪ではありません。

前向きな離婚で、
天があなたを罰することなど
決してありえないのです。

 

むしろ後ろ向きの結婚を続けることに
天はサインを送り続けている事でしょう。

 

もちろん離婚をしないで
乗り越えられるなら
そのほうがいいに決まっています。

 

けれど結婚を維持し続ける以上に
大切なことがあるのです。

 

人生で最も大切な事、それは幸せになることです。

 

あなたも、伴侶も、
お子さんも、

みんなにとって、
今より幸せになる道をひらく

 

それが、
結婚を継続することであれば
そうすればよいのですが

そうでないなら
離婚を決断すること
とても重要な事なのです。

 

幸せは、誰かの不幸や犠牲の上には、決して成り立ちません。


その結婚は、

誰を不幸にしているのですか。
誰を犠牲にしているのですか。

 

誰かが不幸になっているなら、
誰かを犠牲にしているなら、

 

たとえ不安が伴っても
離婚という
勇気ある一歩を踏み出すことは
素晴らしいことなのです。

 

自分さえ我慢すればいいという考えは間違いです。

 

縁をつなぎ続けることで
あなたや、伴侶、
お子さんは、
幸せでいられるのでしょうか。

 

「縁」の終わり


天の摂理は、
人を不幸にするために働いてはいません。

人が幸福になるための経験として、
つらい試練もあっただけ。

その役割を終えた「縁」は
終わりを迎えるのです。

 

つらい経験は、幸福になるためのプロセスです。

⑥過去に区切りをつけ未来を仕切りなおす

運のよい人生をおくるためには
仕切りなおしの名人になることは
おすすめです。

だらだらと
昨日の延長で
今日を迎えるのではなく

暗い夜が明けたら
朝日を浴びて深呼吸。

これが新しい一日のスタートです。

 

    結婚、離婚、その後の人生


結婚の終わりは
新たな人生のスタート。

過去に区切りをつけ
未来を仕切りなおしましょう。

 

そのためには、できるだけ
次の点について
夫婦はそれぞれの考えを、
お互いに伝えておくことを
おすすめします。

 

結婚が終わる理由
これからの幸せを目指す決意

 

お互いの言い分が
食い違ったままでも構いません。

憎しみやうらみ心を起こさず、
ただ純粋に

なるほど、
相手からはそうみえていたのか、
相手はそんな思いだったのか、

と受け止められるその日を
迎えることを願って
努めてみてください。

 

お子さんにも、きちんと伝える

特にお子さんがいらっしゃる場合は
お父さん、お母さん、それぞれの思いを
ごまかさずに伝えておくことが大切です。

 

まだ幼くて、
難しい事情など分からなくても構いません。

 

誠実に本当のことを語ろうとする親の姿は
「離婚は幸せになるための決断」として、
しっかりと受け止めてくれるはずです。

 

ちゃんと子どもに伝えるためにも

繰り返しますが

つらい結婚の経験を
憎しみやうらみにとどまらせず
穏やかな気持ちに整理しておくことが
本当に大切な事なのです。

 

現実を直視し、教訓を得、
前を向いて進もうとする姿。

この親の姿が子どもの将来にも
必ずプラスになっていきます。

 

ボク
離婚経験者の筆者が、子どもに離婚についてどんな風に説明したか、近いうちにご紹介する予定です。

 

相手に望めない場合は

目指したい理想の離婚、

ただこれは
相手に強いることはできません。

 

目指したい理想の離婚


憎しみやうらみではなく
感謝で離婚する。

 

特に、相手側にDVや借金など
深刻な問題がある場合は

前向きな話し合いのテーブルに
ついてもらうことは
望めないかもしれません。

 

そのときは、
あなたが気に病むことはないのです。

あなたの人生はあなたのものだからです。

 

あなたが憎しみやうらみから解き放たれていればよい。

 

ただ念のため
7つ目のおすすめも、
どうぞご一読くださいね。



⑦相手からの憎しみやうらみに配慮する

憎しみやうらみという
ネガティブな感情も

コントロールできるのは自分の感情だけ。

こちらの感情をコントロールすることで
相手との縁を手放せると
お伝えしましたが

 

相手の感情が強すぎる場合
一筋縄ではいかないケースは
確かにあるのです。

 

まるで呪いをかけられたかのように
相手が一方的に
こちらに対して

ネガティブな執着心で
とりついてくることがあります。

 

考えたくないことですが
ストーカー犯罪のようなケースです。

 

たとえば配偶者に
以下のような恐れがある場合は、
より慎重な配慮が必要です。

 

・知らないところで多額の借金を抱えている
・何らかの犯罪に関与している
・個人情報を、リベンジポルノなどで使われる
・DVがあり、今後も危害を加えられる
・子どもにも金の無心をしてくる

 

こんなご心配が無い方なら、

「ありがたい」
とさらに感謝の思いを
深めるとよいのでしょうけれど、

ただ昨今の社会事情は
一昔前までは
考えられなかったほど
犯罪まがいの不幸
どこにでも転がっています。

 

相手から
無用な執着心を引き出さないように
配慮するに越したことはありません。

 

では、相手の執着心が
燃え盛る炎のようになってしまわないよう
どのようなことに
気を付けたらよいのでしょうか。

 

たとえば
相手のこんな気持ちを刺激しないよう
十分に配慮していくことが大切です。

 

・一方的に自分が悪いという噂になり、恥をかかされた以上、仕返しがしたい
・自分は不幸になったのに、相手は幸せそうで妬ましい、許せない
・慰謝料や養育費など、容赦なくぶんどっていこうとするので憎い

・生活そのものが破綻し、優しい配偶者や子どもに、すがるような思いになる

 

一度は夫婦として過ごした相手との縁。

相手の執着心が、
こちらの中にある
「ひっかかり」をよすがとして
とりついてくることは
十分考えられます。

 

「ひっかかり」とは


①相手を憎んだりうらんだりする気持ち(相手からも憎みやうらみの返り討ち)
②必要以上に自分を責める気持ち(相手に付け入るスキを与える)

それをよすがとして
相手の執着心がとりついてきます。

 

ですから、
相手が危ない人物であればあるほど
自分自身の心をととのえ

「ひっかかり」が無いほどに
ピカピカに磨いていこう
心がけてください。

 

とくに重要な心構えとして
次をお示ししておきたいと思います。

 

自分は正しく、間違っているのは相手、という思いで、相手を裁こうとしないこと

 

相手には相手の言い分、
相手の苦しみがあるはずです。

それすら思いやれないようでは
憎しみやうらみを
増幅させるだけになってしまいます。



まとめ

①憎しみやうらみを手放す
②結婚で得たことを教訓にする
③相手がしてくれたことを思い出してみる
憎しみやうらみは縁をつなぎ続ける
本当に別れたい相手なら、憎しみやうらみも、丸ごと手放してしまいましょう。

 

④配偶者の悪口は控える
⑤後ろ向きの結婚より、前向きな離婚
幸せは、誰かの不幸や犠牲の上には、決して成り立ちません。
⑥過去に区切りをつけ未来を仕切りなおす
⑦相手からの憎しみやうらみに配慮する

 

「縁」の終わり


天の摂理は、
人を不幸にするために働いてはいません。

人が幸福になるための経験として、
つらい試練もあっただけ。

その役割を終えた「縁」は
終わりを迎えるのです。

 

つらい経験は、幸福になるためのプロセスです。

 

あなたが、これから
「幸せをつくる人生」を
歩んでいかれることを
心から祈っています。

 

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